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プロフィール

Takuma Saitou

Author:Takuma Saitou
■ 自己紹介 ■■■■■■
コンテンツデザイナー・ディレクター
将来の夢はデザインの出来るウルトラマンになること。

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■ 個人HP ■■■■■■
個人のイラスト作品から、お気に入りの写真の掲載・壁紙・メッセンジャー画像 配布してます。

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takumart

もしもツアーズみてたら寿司たべたくなってきた
08-08 18:52

夏バテか・・・3ピースしかくえなかった
08-08 18:25

ケンタはホットのやつがやっぱりウマイ
08-08 18:22

今日もむしあついなー
08-08 16:17

よし。ねよう
08-08 06:52

お盆の連休なにしようか。一週間って微妙な期間だなー
08-08 04:56

よし。体内時計が完全にくるってる
08-08 04:55

takumart

軽く右腕が腱鞘炎チックになってる。休めねば。
08-07 21:25

やっと、またまともに動くようになった。
08-07 20:57

昨日、落ちたのってハッカー攻撃なんだねhttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/287104/
08-07 17:25

Twitterがふっかつしてる
08-07 03:10

HTML5色々できるようになりますね。
WEBの表現の幅や選択肢はどうかわるのか。
Takumaです。
 

【表現】

[名](スル)心理的、感情的、精神的などの内面的なものを、外面的、感性的形象として客観化すること。また、その客観的形象としての、表情・身振り・言語・記号・造形物など。「情感を―する」「全身で―する」(by Yahoo!辞書)

 

昨今。「XHTML 2」を「HTML 5」に統合するというニュースが流れました。

▼W3C,マークアップ言語「XHTML 2」を「HTML 5」に統合へ▼
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090703/333143/

先日、当サイトでもHTML5についてまとめをしてみましたが。。。

▼takumart.net「次世代マークアップHTML5って?」▼
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090703/333143/
⇒表記についての変更点や厳格化の話。加えて「XMLの文法で記述する場合、XHTML 5」と紹介していたが上の発表で変わってくるかも。

▼takumart.net「HTML5についてのメモが溜まってきた」▼
http://www.takumart.net/wordpress/archives/860
⇒HTML5で追加される主な仕様の紹介とサンプルリンク集。あとブラウザの対応進捗と予想。

こんな感じです。
まだまだ今年の10月頃に最終草案が提出されると予想されているぐらいなので、話題としてそこまで加熱してませんね。

しかし、デザインやインターフェースが専門ですが。。。
加えてプラグイン等や拡張仕様で対応していた部分が基本仕様として共通化されるのは容易に予想がつきます。

様々な可能性を秘めているHTML5。その中でもデザインやインターフェースについて触れてみたいと思います。


■デザイン表現の拡張について■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

それを担うのが、下記の追加仕様。

Canvas :Webブラウザ上に自由にグラフィックを描画できる
⇒現在ならFlashやGifアニメ/Ajaxで拡張実装しているものが基本実装できますね。

●機能サンプル
・JavaScriptで図形を描くHTML要素「Canvas」の実例(外部サイト)

・HTML Canvasの3D対応への道を探る(外部サイト)



●ポイント
・Internet Explorer:ver6~8未実装/9実装予定。
・それ以外は、実装済み。

他の追加仕様については、ブラウザ毎に対応するかがバラバラなのに対して、この仕様については概ね足並みがそろっています。
問題点は、最大シェアのInternet Explorerが実装するかを濁している為に、まだまだ不安ではありますが。


■新しい表現の選択肢HTML5 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

いままで、ベースであるHTML以上の表現を「RIA」と読んでいました。

▼takumart.net「RIAという考え方」▼
http://www.takumart.net/wordpress/archives/656

しかし、これらについて基本仕様ではない為に動作保障は完璧ではありません。
一般的には・・FlashやJavaアプレット、Ajaxがこれにあたります。

Flash等のようにプラグインをインストールしないと描画されない。
(※プレイヤーがプリインストールされている場合もありますが)

Ajaxのように、動作安定が確実に保証されていない。

つまりは、HTML4以降で基本仕様がストップしていてXHTMLやこれらのRIA表現にて対応していた領域。
それをHTMLの基本仕様に加えよういう動きがHTML5にはあるように考えます。

そして、海外にて面白いサンプルサイトが公開されました。
「HTML5での表現の拡張」

▼HTML5 Canvas and Audio Experiment▼
http://9elements.com/io/projects/html5/canvas/
(※Safari 4 、 Firefox3.5等で閲覧してください。)

ちなみに、日本語での紹介記事

▼HTML5のCanvasで動く超クールなデモページ▼
http://phpspot.org/blog/archives/2009/08/html5canvas.html

コレに関して、Ajaxは利用しているようですが、かなりアグレッシブに動いています。
加えて、インタラクティブ性(触るとアクションを返してくる)も兼ね備えています。

ここような表現を今までするのに、Flashが一番に浮かんでいました。
Ajaxでも中々、専門の人の話を聞かなければ判断が難しい領域です。

まだまだ、1年後や2年後に一般の方が常に目にする状態にならないかもしれません。
しかしながら、またひとつ。表現の限界を押し広げてくれるHTML5に期待がやまない。

そんな今日この頃です。


■P.S:今日の気になったサイト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

▼Ruy Adorno | Flash Developer▼
http://www.ruyadorno.com/

●んで、一言
ナビゲーション要素が物理法則に則ってゴロゴロ動いてバラバラしているサイト。
アイコンになっているのが主要コンテンツのようですが、ザックバランに中身を見て欲しい。

そんな場合にはいいかもしれない、インターフェースのひとつの形ですね。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
takumart

よし。今日もむし暑い!!
08-06 17:32

http://www.takumart.net/wordpress/のプロフィールにツイッターのリンクつけてみたり
08-06 04:36

やべえ、楽しいけど仕事が忙しくてブログかけてねえw
08-06 03:13

WEB広告はTVのCMについで2位です。
メディア特性を考えるとWEBの役割がみえてくるかも。
Takumaです。
 

【ニーズ】
必要。要求。需要。「市民の―にこたえる」「消費者の―が多様化する」(by Yahoo!辞書)

 

我々、WEBサイトの開発者からすれば。
「どんなお客様/来訪者のニーズ」を満たして(フォロー)して「意思決定/コンバージョン」を達成してもらうか。
そんなミッションを課せられる事が多々あります。(←ほぼそう。)

というか、それが分からないと千差万別のWEB設計とそれをなすパーツの選択や調査が出来たい為、Takumaの案件ではこの策定を必ずやります。
(とりあえず、手を動かせは非常に非合理的なので。)

今回はWEBに他メディアと比べてコンタクトをもってくれたお客様のニーズの方向性。
加えて、それに対してどのうなWEBアプローチ方法が相性良いのかを考えてみたいと思います。

■WEB広告やサイトはどんな目的で選ばれているのか ■■■■■■■■■■■

一概に、絶対みんなそう!!とはいえないと思いますが。
こんなマーケティングデータが公表されていました。

▼「マス広告を参考にしない」は4人に1人、ネットライフ層と消費低関心層へのアプローチ方法は?▼
http://www.hotpepper.jp/index.html

別に、一般のお客様の日常生活を考えれば、我々よりWEBというメディアに対してのコンタクト頻度も意識もちがって当然。
そう。WEB以外にメディアタイプは様々にあり、その特徴や利点を考慮して選択しているのです。

5月の調査では、以下のような各メディアに対しての認識が記されています。

■WEBの評価が「高い」メディアコンタクトの場面 ■■■■■■■■■■■■

●自分が欲しい情報が手に入るメディア
・1位:メーカーウェブサイト(49.4%)
・2位:メーカー以外の企業等のウェブサイト(21.3%)
・3位:インターネット広告(19.8%)
⇒インターネット広告が若干驚いた。でも、ユーザーセグメントに対して該当性の高い広告を提示できる点では他メディアよりWEBの方がマッチング率は高いという感じだと思う。

●企業や商品、サービスの情報を詳しく知ることができるメディア
・1位:メーカーウェブサイト(48.7%)
⇒限界産業的なリアル制限の影響を受けにくい。そんなWEBだからこそ詳しい情報。すなわち多くの情報量を提示できるのでしょう。

●信頼できるメディア
・1位:メーカーウェブサイト(36.2%)
⇒驚いた。明らかに数年前と社会認識が変わってきている。一般ユーザーのサイトではないけど。
多くの情報を掲載しているので、判断材料がたくさんあり煙に巻くようなことができないという感じだろうか?

●広告を見開きして資料請求や問い合わせをする事が多いメディア
・1位:メーカーウェブサイト(30.1%)
・2位:インターネット広告(12.8%)
⇒これは、一過性でなくユーザーコンタクトのチャンスが常にあるかという事だと思う。いつでも手もとにあるか。もしくは見れるか。


▼まとめ:
つまりは、情報量が豊富であり、いつでも手に届くというのがWEBのメディア特性と認識されているようだ。
必用な情報を必要な時に手に入れられる。一種の情報ファインダビリティが評価されている。

■WEBの評価が「低い」メディアコンタクトの場面 ■■■■■■■■■■■■

・新しい商品の発売やサービス開始を知ることが多いメディア(インターネット広告:3位)
・企業名や商品名、サービス名が印象に残ることが多いメディア(インターネット広告:3位)
・見開きしていて楽しいメディア(※3位内にランキングなし)
・実際にy送品を買ったりサービスを利用するキッカケになることが多いメディア(メーカーのウェブサイト:3位)

▼まとめ:
悲しいことに、WEBというメディアにはユーザーに能動性が求められる点が露骨にマイナス評価になっている。
つまりは、「ながら」状態やライフサイクルの中でWEBとコンタクトしないということだ。
たくさんクリックして考えて選択しないといけない。勝手に情報をくれない。そういう事だろう。

その側面において、「テレビ番組」や「テレビ広告」は好評価を勝ち取っている。
「デジタルサイネージ」という広告媒体も、拡充の方向で進んでいる。

TVも野外広告もデジタル化をして双方向化していくわけだが、この点を打開するハード供給の起爆剤として早期に恩恵をうけられるであろうか?

■WEBに対するニーズをもう少し細かくしてみよう■■■■■■■■■■■■

前、2項目でWEBというメディアに現在何を社会的に求められてるかの側面がみえてきた。
では、そのWEBの中でのニーズを適度に細分化してみよう。

▼情報探索、閲覧行動分析は、情報アーキテクチャ設計の重要なInput▼
http://blog.neuromagic.com/mk/2009/06/ia-2.html

いままでのマーケデーターをざっくりいうと「情報ニーズと場面」である。
このうち、「情報ニーズ」を分けると・・・


■(A-1)既知情報探索ニーズ(一つある答えを探す)

▼解説:既知情報探索▼
http://www.mitsue.co.jp/case/design/i_013.html

・概要:ユーザーが既に情報を得るための方法や手段を知っているうえで行われる情報探索活動です。

⇒すなわち、WEBという能動的な行動の中ではストレスが比較的なくモチベーションも要求されずらいものです。


■(A-2)探求探索ニーズ(いくつか役に立つものを見つけるまで探す)

▼解説:既知情報探索▼
http://www.mitsue.co.jp/case/design/i_014.html

・概要:ユーザーが何の情報を求めているのか、またどうすればその情報が得られるかも曖昧なままに行われる情報探索活動です。

⇒すなわち、解決方法の模索をしながら情報を探さなければならいという事ですね。


■(A-3)全数探索ニーズ(網羅的に見つかる情報は全部得られるまで探す)

⇒コレはかなりのモチベーションがあるニーズですね。
その意味で、検索の精度がもとめられるし、その基になる情報量も必然と多くなるでしょう。


▼まとめ:
1.の「既知情報探索」で既にテレビに比べるとモチベーションというか能動性が要求されてますが、「既知情報探索」や「全数探索」になるほど、世界最強のライブラリであるWEBの本領発揮という感じでしょうか。
しかし、その温度感。ユーザーニーズの深度のレベルに合わせたアプローチも同様に開発時に要求されます。

逆に、現行のWEBでできるサービスの区分を適切に読み取らないと、
TVが絶対有利の戦場に特攻かけるのと同じことになります。

ニーズの温度感の指標が出てきたところで、次にその場面で行われる行動のモードについて。
目的の具体性による閲覧行動のモードとして、


■(B-1)指向性閲覧モード(既知の項目を探す、事実確認等)

■(B-2)半指向性閲覧モード(なんとなくの目的でいろいろ探す)

■(B-3)無指向性閲覧モード(無目的、ザッピング的)

があります。

この「ニーズ」と「モード」のバランスがサイト企画やWEB戦略の一つの鍵になりそうです。
逆に言えば、WEBを通してアプローチする対象(ターゲット)の「ニーズ」と「モード」の傾向をもって絞り込むのもそのセグメントの大半の人にアプローチするにあたり良い選定基準になると思います。

逆にニッチにアプローチするという事も商品コンセプトによりあると思いますが。

WEBがメディアのひとつである以上、競合は存在し続けます。
加えて日進月歩の中でバランスは常に変わっています。自分達が作ったサイトの先にどんなお客様たちがいるのか。

それは、開発の原点であると思う今日この頃です。

■P.S:今日の気になったサイト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

▼Flitter Fairies▼
http://flitterfairies.com/

●んで、一言
おもちゃのサイト。妖精さんが杖の先を飛び回ってくれるというもの。
一瞬。ほしい!!と思ったが、よくよく考えるといらないw

商品サイトはしんぷるながら。写真のビューワーやYouTubeを使った低予算動画配信。
メインビジュアルのレイヤーを使った動き。

限られた条件下でバランスよく作られたサイトだと思う。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
takumart

こんな時間に写真を補正してアップしたぜー!!(↓罪滅ぼし気味w)
08-04 03:08

昨日はバタバタしてて提案まとめてたらブログわすれた・・・
08-04 03:08

GoogleMapニッチな店探すのに使います。
クーポン使えるといいですよね。
Takumaです。
 

【クーポン】
1 切り取って使用する券。回数券など。
2 乗車券・指定券・宿泊券などを一つづりにしたもの。また、一定の条件で利用できる割引券や優待券。「―券」
3 債券の利札。また、そこに表示された利息のこと。(by Yahoo!辞書)

 

いろいろ、大人数でも、さしで飲むのでもクーポンはお財布の中身がさびしい人の味方。

(1)会社の近くで、帰りに一杯引っ掛ける店をさがしたい。
(2)いつもいく店。実はクーポンとかやってないかな?」
(3)いつもより奮発するけど、クーポン割引分で一品加えたい。

そんな要望(以外もあると思うけどw)に、大手クーポンサイトを3つもGoogleが抱え込みました。

■「FooMoo」も「ぐるなび」も「食べログ」も■■■■■■■■■■■■■■

大手の3グルメサービスサイト。

▼FooMoo(旧ホットペッパー)▼
http://www.hotpepper.jp/index.html

⇒ちなみに、上司に対して皮肉を全快に込めたCMソングがお気に入り。
(「お疲れ様」でなく「ご苦労様」あたり、社会マナー的にもちゃんと皮肉っているw)



▼ぐるナビ▼
http://www.gnavi.co.jp/

▼食べログ▼
http://r.tabelog.com/

なんと、これらのサイトのお店情報&クーポン情報(約13万件)がGoogleMapでマッチング可能になったというもの。

▼Googleマップで飲食店のお得なクーポン比較 ぐるなびなどと連携▼
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/04/news058.html

いや、普段からポータルサイトから探すとめんどくて、ニッチなお店ほどGoogleMapで探しているのですが・・・
これ、便利よ。まじで。(※3サービス跨いでクーポン探せるしね。)

やってみた。

(1)会社の近くで、帰りに一杯引っ掛ける店をさがしたい。

⇒キーワード:[渋谷] [飲み] [予算] [3000] [クーポン]
渋谷で飲める平均予算3000円くらいでクーポン使える店が探せます。

(2)いつもいく店。実はクーポンとかやってないかな?
⇒キーワード:[渋谷] [店名]
店の情報(左カラム)にクーポンがなかったら、配布してないです。
ちょっとチェーン店で遠くても歩ける距離ならクーポンある店の方がいいですね。

(3)いつもより奮発するけど、クーポン割引分で一品加えたい。
⇒キーワード:[渋谷] [クーポン] [1000円OFF]
1000円の部分を変えれば、割引クーポンの調整ができますよね。
(※[1000]と[OFF]を離すと平均予算とか関係ない検索結果も引っかかるので注意)


まー、クーポンを出すのもタイミングを選ばないといけないですけどね。
後輩2名以上飲みに連れてく際には「飲み放題 クーポン」は必須ですかねw



■P.S:今日の気になったサイト■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

▼サグルメ▼
http://sgrm.jp/

●んで、一言
「年代」「性別」「年収」「業種」という条件から、登録されているお店をチョイスしてくれるサイト。
(※一応、一回検索すると地域絞込みもできたりします。)

「80万件のお店と500万人の情報!」をうたい文句にしています。

年上[30代/女性]のメーカー系キャリアウーマン[年収600万/メーカーづとめ]の取り引き先の人をお食事に誘うとしよう。
検索すると・・・432件ヒットする。

年下[20代/女性]の同僚の女の子[年収~300万/マスメディア]をお食事に誘うとしよう。
検索すると・・・8件!?

なんか、マスメディア系や全体的に少ないことがわかりました。
あとご高齢[60代以上]も今のところない模様。

年上のキャリアウーマンが気になるそこの君!!つかってみて!!

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写真すきです。
もっと撮らねばと思ってみたり。
Takumaです。
 

【ストライク】
1 野球で、投手の打者に対する投球がストライクゾーンを通過したもの。また、その宣告の言葉。空振り・チップ・ファウルもストライクとしてカウントされる。

2 ボウリングで、第1投で10本あるすべてのピンを倒すこと。(by Yahoo!辞書)

ちょこちょこ写真撮ってたのですが・・・100枚に1枚も気に入るのってなかなか無いですよね。Takumaです。

なんとか2枚アップしましたので。よかったらご覧くださいませ。

▼takumart.net:Photo Works▼
http://www.takumart.net/photo/

一つ目は「ストライク」なんか気持ちいいくらい「スカッ」とした感じの空だったんでそんな名前に。左上のもくもくは、キャッチャーミットでうけたときのホコリみたい。

二つ目は、「続-升庭」まえにもあった「升庭」のその後。
植えた芝生が伸びて、芝刈り機で整地されたあとの写真。うねうね。

これから夏。一年で一番好きな空が見れるシーズン。
熱中症にならないように気をつけねば!!


■P.S:今日の気になったサイト■■■■■■■■■■■■■■■■

▼お客様事例ナビゲーター▼
http://www.nttdata.co.jp/services/casestudy/navigator/

●んで、一言

NTTデータのサービス導入例紹介コンテンツ。
「キーワード」「課題」「業種」が各種アイコンになってる。
それをメインエリアにドラッグアンドドロップすると、自動で該当数が多い事例をソートしてくれる。

Flashベースでしなやかにソートする様は気持ちいい。
その後の紹介は静的ページながら、直観的なインタフェースで複雑な条件をシンプルにまとめた企画者は、すごいと思った。

かなりカテゴライズが大変だったに違いない・・・

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takumart

今日はちょーあるいた。。。明日は引きこもり決定
08-01 23:48

takumart

動画ってのは、WEBで情報媒体としてあつかうのに、難しいてつくづく思う・・・
07-31 20:13

マピオン動画検索・・・Woopieに似てると思ったら、ほぼままコピですた。
07-31 20:12


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